皆神山について

皆神山コラム 第1回

 世界最古にして最大のピラミッドと言われる皆神山。インターネットで調べても謎が多くマニアには聖地と言われています。
また磁場が狂う場所があり、一説には航空機の計器が狂うため、第二次世界対戦時の大本営移転先候補に上がったのではとも言われています(実際は同町内の象山となる)
《参考サイト》...
http://ookuni.info/20_nagano/016.php

http://spotlifenews.com/cool-daddy-lifehack/214.html

◎諏訪に勢力拡大したミワ氏によると、三輪山(奈良県)の代わり。

◎出口王仁三郎によると、世界の中心点。

◎山根キクによると、キリストの修行地、釈迦の誕生地。ちなみに、皆神山の北西数kmにある川中島古戦場跡「八幡原史跡公園」にある法印塚は釈迦の墓。

◎太平洋戦争末期、日本政府は東京から皆神山・象山に中枢機能を移転しようとした。

 以下は皆神神社駐車場にある立て看板の文言です。

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世界最大最古の皆神山ピラミッド

◎皆神山の造山方法はエジプトのピラミッドのように人の労力ではなく初歩的な重力制御技法(部分的干渉波動抑圧)により、当時長野盆地が遊水湖沼(最古のウルム氷期の終末期で東、南信の氷解水よる)となっており、その岸のゴロタ石等堆積土砂石を浮遊させ、空間移動させるというダイナミックな方法でした。(従って現在でも皆神山塊だけが非常に軽く負の重力異常となっております)

◎この皆神山の盛土的山塊が自重により不均衡凝縮 = ねじれ摩擦現象 =起電 = 電流発生 といったダイナモ機能山塊となり、電磁波が生じ磁力と重力制御(反動)により物体(電磁反発飛翔体)が離着陸するようになったのです。古文書に出てくる【天の羅魔舟(アマノカガミブネ)】等がこの飛翔体です。

謎の皆神山ピラミッド物語

◎皆神山は、古い古墳時代や弥生時代、更に遡って縄文時代やエジプト、インダス、黄河、シュメール各文明より、ずっと古い今から約2~3万年前の超太古ともいうべき遠い旧石器の時代に造られました。
(人工造山 = ピラミッド、ピラミッドはギリシャの語源の三角形のパンの意)

◎この皆神山を造った人間は、古事記に出てくる須佐之男命(すさのおのみこと)(自然主義的な科学技術者の集団の呼称)で現代科学とは全く異質ではるかに高い知的能力を持った人類でした。 (旧人ネアンデルタール系)

◎では、何のために造ったかというと、墳墓ではなく地球上の各地や、宇宙空間への航空基地として造られたのです。

皆神山のピラミッドの祭神は知力、体力の神

◎超太古の宇宙基地である皆神山の祭神は従って高度の知的能力集団で、みんな宇宙航行や宇宙基地に関する次の四神です。

○熊野出速雄命(くまのいずはやおのみこと)
 宇宙船<天の羅魔船>等の航行の技術、管理を引き継いだ最後の集団で、
 北信地方の開拓祖神
○少名昆古那神(すくなひこなのかみ)
 宇宙船で皆神山航行基地を離着した大国主命(おおくにぬしのみこと)の参謀集団
○泉津事解く男神(よもつことさかおのかみ)
 皆神山航行基地をはじめ・・・全宇宙を管理した集団
○速玉男神(はやたまおのかみ)
 地球周回軌道の人工衛星<宇宙航行の中継基地>の技術者集団

◎このように皆神山は神々が活躍した基地であり、宇宙船で現われたり、姿を消したりしたので、自然に人たちは神聖な山 = 高天が原(たかまがはら)として、崇め、後世に伝えたものです。
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 重力に関しては山頂でジャンプして体感してもらうしかないですね。
 ねじれ摩擦現象については皆神神社の御神木を見ればなんとなくうなずけるでしょうか?御神木のヒムロビャクシンは樹齢約1200年?とんでもなくうねってます。

 これだけでも皆神山がPOWER SPOTたる所以をご理解いただけたと思います。
 そして世界の中心?宇宙空間への航空基地?で行われるPOWER SPOT。この山で音楽します!!

今回はこんなところで...。次回をお楽しみに。